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【トヨタ ライズ ハイブリッド】コムテック前後2カメラドラレコ ZDR-550Dを取付【奈良の持ち込み取付店】

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こんにちは、奈良県大和高田市の整備工場GOSPEL(ゴスペル)です。グーピット経由の取付実績は300件を超えました。

今回はトヨタ・ライズ ハイブリッドに、コムテックの前後2カメラ ドライブレコーダー「ZDR-550D」を取り付けた作業をご紹介します。

今回の車両とお預かり内容

車両はトヨタ・ライズのハイブリッド車。ドライブレコーダーをお持ち込みいただきました。「リアカメラの配線はできるだけ見えないように」というご要望に合わせて、当店ならではの丁寧な配線処理で仕上げています。

コムテック 前後2カメラ ドライブレコーダー「ZDR-550D」

前後ともに200万画素フルHDで記録できる、コムテックの前後2カメラモデルです。前後カメラともにソニーの高感度センサー技術「STARVIS™」を搭載し、夜間などの暗い場所でも低ノイズで鮮明な映像を残せます。GPS搭載・HDR対応で、駐車監視(別売コード)にも対応。あおり運転対策として後続車接近お知らせ機能も備え、64GBのmicroSDカードが付属します。日本製・3年保証も安心のポイントです。

フロントカメラ(本体)は、ルームミラーの裏側の視界の邪魔にならない位置に設置しました。運転席から見てもスッキリまとまります。

トヨタ ライズ ハイブリッド コムテックZDR-550Dフロントカメラ設置

リアカメラはリアガラス上部の中央に、水平を出して丁寧に貼り付けました。

トヨタ ライズ ハイブリッド ZDR-550Dリアカメラ設置

リアカメラからのコードも、内張りの中へまっすぐ落とし込んで目立たないように処理しています。

トヨタ ライズ ハイブリッド リアカメラの配線を内張りへ落とし込み

★今回の目玉:リアカメラの配線を「見えない」ように処理

前後2カメラのドラレコで仕上がりの差が最も出るのが、フロントからリアまで車内をぐるっと通す配線処理です。適当に通すとピラーの隙間からコードがはみ出したり、天井やリアゲートの継ぎ目にコードが見えてしまいます。

今回はリアゲート(バックドア)のゴム蛇腹の中を通し、内張りの中を這わせて、車内から配線がほとんど見えないように処理しました。狭くて固い蛇腹の中を通す作業は、DIYで特につまずきやすいポイントです。

トヨタ ライズ ハイブリッド リアカメラ配線をリアゲート蛇腹に通す配線処理

電源はヒューズボックスから確実に取り出し、既存のハーネスに沿わせてスッキリまとめています。

トヨタ ライズ ハイブリッド ドライブレコーダーの電源配線処理

見た目がスッキリするだけでなく、コードの噛み込みや断線のリスクも減らせるので、長く安心してお使いいただけます。

作業時間と工賃の目安

作業時間は約3時間。お預かり当日にお返しできます。

工賃:お問い合わせください(車種・製品により変動します)。

今回取り付けた商品

コムテック ZDR-550D パッケージ

奈良近郊でドライブレコーダーの持ち込み取り付けなら当店へ

ドライブレコーダー・カーナビ・電装品などの持ち込み取り付けは、奈良県大和高田市の整備工場GOSPEL(ゴスペル)にお任せください。リアカメラの配線を見えないように仕上げるなど、細部までこだわって作業します。

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【タイヤ交換も承っています】ネット通販で購入したタイヤの持ち込み交換・当店への直送での交換もお任せください。組み換えは4本7,920円〜(税込・バランス調整込み)、21インチまで・ランフラットにも対応しています。→ 持ち込みタイヤ交換の工賃料金表はこちら

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